yami to hikari

闇と光、 自分にもあり、隣人にもある。

タグ:アレルギー

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「ダサい」と噂のタグが付いている(笑)、
アレルギー対策寝具カバー「アレルガード」。
布団カバー、マットカバー、枕カバー2枚購入し装着しました。

スルスルした生地(ポリ80%、綿20%)です。
何に例えれば良いのかな?
あ、高価な傘の生地かも(笑)。
猫の毛は絶対絡みつかない感じの生地ですね。
それでいてちょっとしっとりした触り心地もあり、
なめらかで肌にやさしそう。

縫製もしっかりしていて、
ダニが侵入しない作りになってるようです。

さて、一晩寝てみた感想です。

布団に入る瞬間、「ヒヤッ」とはします。冬だし。
しかし、不思議とすぐ体温で暖かくなります。
そして前のカバーをしていた時より布団が暖かい!
気密性があるので、暖かさを外に逃がさないのかも。

肌触りはなめらか。もちろんチクチク感は無し。
前の枕カバー、時々痒いと思うことがありました(ノイローゼか?笑)。
アレルガードは快適です。

全裸で寝てみたら凄く良いのではないか?!(笑)
と思いますが、風邪引いてもシャレにならないので・・・。

身体の痒みは、一昨日腫れたところにまだありますが、
新たな痒疹は今日も出てません。
これから仕事。
どうか痒疹出ませんように。

アレルガード、この手の商品ではお値段もお手頃です!
冬場のカサカサ肌でお悩みの方にもオススメです。
「アレルガード」 高密度生地使用 防ダニ シングル 150×210cm 花粉症 防ダニ 高密度生地 掛け布団カバー 掛布団カバー かけふとんカバー 掛ふとんカバー 掛けカバー ダニ防止 花粉対策 アトピー アレルギー 洗える 《6.1.TS4》
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「アレルガード」 高密度生地使用 防ダニ 敷き布団カバー シングル 105×215cm ダニ防止 花粉対策 アトピー アレルギー 敷布団カバー 敷きふとんカバー 敷ふとんカバー おしゃれ 丸洗いok 布団カバー S 《6.1.TS4》
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「アレルガード」 高密度生地使用 防ダニ 枕カバー 43×63 Mサイズ 花粉症 ピロケース まくらカバー マクラカバー ダニ防止 花粉対策 アトピー アレルギー ピローケース おしゃれ ファスナー 布団カバー ブラウン アイボリー ネイビー マスタード 《6.1.TS4》
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何事も、一気に片づけたい性分です。
鉄は熱いうちに打つ!
毎日、身体に痒いコブみたいな腫れが出たら、
誰だって改善するために何かすると思います。

・病院に行った
・血液検査した
・薬貰った

何らかの病気の可能性を探るべく、上記のことはしました。
(いまだ原因がはっきりしないけど)
んで薬は継続中。

・家の掃除
・洗濯ものの衛生の徹底
・布団の衛生の徹底
・空気清浄機の掃除

ダニ、ハウスダスト、猫の毛やフケ対策です。

・食事に留意

脂っこいもの、炭水化物、卵や肉等ヒスタミンの多いものを避ける、
柑橘や発酵食品を採る、
まだ始めたばかりですが、気を付けてます。

さて、もう一つ、一気にやってしまいたいことがあるのです。

・禁煙

・・・最大の難関です。
これは、どこの病院に行っても、
必ず医者に言われ続けてるお言葉です。

しかし、「禁煙」という字を見ると煙草が吸いたくなるんですね(笑)。
いつの間にか煙草を辞めていた、というミラクルって起きないのかな(笑)。

まぁ禁煙するときには、絶対誰にも言わないでおこうと思ってます(笑)。
そのほうが何となくうまく行くような気がするんですね。
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「グロー」のニコチン量は0.1ミリ
(紙たばこの1ミリと同じ)だそうです。
グロー、不味いし軽いし、辞められなくもなさそう(笑)。
まぁ、どうするかわかんないけど。

年末はまとまった休みが無く、
いまさら家の大掃除です。

クローゼットやら収納ケースの衣料を大処分。
見えない所の片づけなので、部屋は何も変わりませんが・・・。
40リットルのゴミ袋3つ分の服が消えました。

選別後の衣類は、まとめてコインランドリーの乾燥機にかけました。
安い服ばかりなので傷むとか気にしません(笑)。
それより、ダニの方が怖い!
もうダニノイローゼです(涙)。
業務用の乾燥機で、ダニはお陀仏したはずです。
きれいに畳んで、すっきりした引き出しに仕舞います。
もちろん防虫剤を忘れずに。

服の管理も、少なければラクなのです。
まだまだ減らせるはずなんだけど、貧乏性なんだよなぁ(笑)。
ワンシーズン10組で事足りるはず。
仕事着はすでに制服化していて、4組でだいたい固定されてます。
別にどこにもお出掛けしないんだから、普段着と部屋着と、あと6組あれば充分でしょ。
年度末までにもう一息、断捨離がんばろう。

タオル類も、各種6枚ずつ位あるし(苦笑)。
3枚ずつあれば十分なはず。
くたくたな物はバスマットと雑巾に変身させよう。

もうアレルギーの原因は作るまい(猫除く・笑)。
蕁麻疹的に肌が腫れたおかげで、断捨離かなりできました。
蕁麻疹に感謝してみるか(嫌だな・笑)
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腫れが酷い時と軽い時があるのです。
昨日から今日にかけて酷くて、両わき腹が掌大に腫れてるのです。
何か絶対原因があると思う!!しかし、よくわからない・・・。
食物アレルギーは無かったけれど、
食べ物の影響っておおいにありそうだ。
今夜からご飯は「朝ご飯」みたいにしてみました。
毎日必ず発酵食品を採ります。今夜はヨーグルト食べました。

少しずつ、生活を改善だ・・・。

毎度、病気ネタですみません。
今日は膠原病の検査結果を訊きに行きました。
シロでした。

しかし本日も右脇というか右胸横に直径15センチの膨疹が出ており、
医師に見せると、
「蕁麻疹かな~」という反応。
慢性蕁麻疹ぽいと。

次は大きな病院の皮膚科受診となりました。

たらいまわし感満載です(笑)。
もういい加減疲れました。

今飲んでいる薬、子どもでも服用できるらしく、効きやしない。
「少しステロイドの入った薬を出してもらった方がいい」
と先生は言いました(飲み薬)。
ステロイド依存とかいろいろ言われてますけど、
眠れず、集中力も削がれてる今、この痒みを何とかしたい。
アトピーの人がしばしば自殺するのもよくわかる。
四肢に出まくったときには、頭がおかしくなりそうでした。

いや真面目に・・・「たかがアトピーぐらいで・・・」
みたいな言い方する人いるけど、
たぶん私の何十倍も痒いんだろうと思います。
私の皮膚も悲惨なことになってますけど、
とても露出する気にはなりませんね。
ホント、辛いと思う。

さて、年明け早々「闘病記」みたいになってます(笑)。
まずは膠原病でなくて、かなり安堵しました。
アレルギーは体質改善が大事みたいですね。
ここ3年ばかり食生活が超テキトーだったので、
出るべきものが出たのかも。
ちゃんと考えなくてはいけませんね。
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「猫としばらく離れて様子みるとかね」
とも言われたが、それは無理!!!(笑)。

蚊に刺されたような丘疹が、次第に大きくなり、
直径15センチほどの膨疹になる・・・
これが全身あちこちに出来ています。

3日ほどで腫れが引いたと思ったら、
また別の場所に・・・。
猛烈な痒みと痛み。

昨日、施設の看護師さんにちょっと診てもらいました。

「これは膠原病の紅斑かもよ。内科から来てる可能性あるから、ちゃんと検査した方がいいよ」
と言われ。
膠原病。
聞いたことあるけど漠然としたイメージでした。
膠原病=リウマチ
と思ってましたが、調べると他にも様々な病気があるようですね。

病気の原理は橋本病と似ていて、
自分の臓器等を外敵とみなし、自己免疫が攻撃してしまう。
自己免疫がエラーを起こしてるんですね。勘違いというか。
やっつけなくても良い自分を、自分自身が攻撃してるという・・。
なんだかなぁ、ですね。
細胞レベルでも自分を大事にできないとは・・・。

今日も仕事は休みを頂き、今度は膠原病の検査をしてきました。
血液を4本採り、結果は1週間後にわかります。

もし膠原病だったら、また不治の病気が1個増えることになります。
前にも書きましたが、治る見込みのない病気を持つって、非常に憂鬱ですよ。
「完治」というのは無く、「寛解」という病気が落ち着いた状態を目指すことになります。
全く健康な人と同じく生活できれば良いですが、
そうもいかず、疲れやすいとか、感染症に罹りやすいとか。
昔から、風邪を引いたら他の人より症状が酷くなりがちでした。
咳が2か月取れないとかね。
傷の治りも非常に悪いし。

去年からずっと健康状態が思わしくなく、気持ちも凹みがちです。
未来に明るい展望なんて持てやしない。
誰にも迷惑かけずなんとか生きて行こう。
そんなことばかり考えてます。

今はとにかくこの膨疹が収まらないかと。
寝ても起きても痒いのでどーもなりません。
皮膚科のアレルギー薬はぼんやり効いてるようですが。

膠原病じゃなく、酷い蕁麻疹だった、
そういうハッピーエンド?にならないかなぁ(笑)。

ちなみに、作業所で一緒に働いている60代の男性職員の奥様が膠原病だそうで、
ちょっと話を伺いました。
30代の頃診断され、半年入院したそうです(!)。
今も、風邪なんか引くととても症状が酷くなるので注意してるそう。
で、奥様の双子のお姉さんは橋本病だったそうで(!)。
最期は腎不全(透析していたが免疫の関係で腎移植ができなかった)で亡くなったそうです。

病気って凄く気を付けてる人でも、なるときはなるもの。
でも、こんな風にあちこちやられてくると、
2年前、3年前・・・元気でいられたことがありがたいことだった、と思います。
なんとか小康状態の自分に戻れたら良いですね・・・。
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入院することになったらにゃんこはどうすれば良いのだろう???
考えておかなくては。

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