yami to hikari

闇と光、 自分にもあり、隣人にもある。

カテゴリ: 仕事

疲れて疲れて、どーにもなりません。
12時間ぐらい寝ましたが
(途中何度も身体が痛くて目が覚めてます)
まだまだ眠れそうでした。

現在鎮静化しましたが、職場内でなんでシフトでもめてたかというと、
若い職員が自分でシフトを修正し、夜勤を独占してしまったからでした。
均等に夜勤を分けると、ひとり月4回となります。
それが彼女は7回も。こうなると日中帯の勤務が他の人の負担となってしまいます。

老人施設と違って、利用者さんは夜よく寝てくれる方が多く、
われわれの夜勤って比較的ラクなんです。
オムツ交換とかもないし。
暴れん坊が暴れると、目の下にクマができますが(苦笑)。
「びっしり夜勤でもいいよ」と言う人もいるほど。

そんなわけで、「あの人ばっかり夜勤が多くてズルい!」みたいな。
まぁ、気持ちはわかりますが・・。
そのしわ寄せで、私も夜勤明けの次の日、休みじゃなく勤務になってしまったし、
家庭持ちの人が昼帯に入るために、遅番ばっかりで
こーんなに疲れてるってわけです(笑)。

こっそり行っているシフトの作成。
できるだけ平等に、各自の希望を取り入れて、
しわ寄せがあればシフト作成者が負う(これ大事)。
そして私が作ったのではなく、上司が作ったことにしないとまたもめる(苦笑)。

あーめんどくせぇ!(笑)

今日は夜勤。できるだけ横になっていたい。無理だろうな。

文句だけ言って何もしない。それもズルくない?
こういう女性がいかに多いか。
文句言うやつが動け!と私は思います。

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キミは寝てばかりでいいねぇ(笑)

昨日は初めてブログを休んでしまいました!
家で仕事をしており、気づいたら0時2分でした(笑)。
4か月半、びっしり書いていたので、たまにはいいかぁ(笑)。

仕事は頼まれてもいないのに、シフト表を作っていたという・・。
今年度に入ってから、シフトがめちゃめちゃなんです。
私も含めて皆ブーたれてます。
シフトを一度リセットするべく、
ベースとなる整ったシフトを勝手に作ってました。
文句は少しでも減らした方が良い。

シフト作りって大変ですね~。
こういうの割と好きな方ですが、頭がおかしくなりそうです(笑)。
ベースは完成したものの、皆の希望があればまた微調整しなければなりません。

そしてシフトって必ず文句言う人が出る(苦笑)。
バランスの良いものを作っても何か言いたい人がいる(苦笑)。

前の職場ではシフト作ってる上司が、
「だったら文句言ったヤツが作れ!!」
と(陰で)いきまいてましたね(笑)。

その気持ちちょっとわかったわ・・・。

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今日は天気がいい!これから買い物に出ます!

いろんな人がいます。
人格障害(パーソナリティ障害)って、7人に一人の割合だとか。
https://radius4m.com/npd/

以前、元リーダーの話を書きました。
今は異動しましたが、典型的な人格障害の人でした。
女性に多い、「自己愛性」というやつです。
つける薬はなく、ターゲットにされたらとにかくこちらが逃げるしかない。
実際、私の話は「それは言い訳だから」と、一切聞いてもらえませんでした。
酷い時は、「どうしたの?」と私に理由を言わせ、
2,3言喋らせたうえで「言い訳だ」と切る、そんなこともされました。
ある時は私に対して、ヒステリックに怒鳴り(地団太まで踏み子どものようだった)、
その後、皆の前で涙をこぼし私に対する思いを語ったとか。
自己愛さんがよくやる、被害者と加害者を逆転させる方法です。
本当にやることが巧みなのです。いろんな方法でターゲットを追い込んでいきます。
泣きたいのはこっちの方です(笑)。
皆、彼女の異常性に気づいていましたが、心理操作にはまんまと嵌っていました。
異動していなくなり、私は本当に助かりました。

しかし、人格障害の人が職場に複数いることもあるかも。
強烈な人がいなくなり、そのとき「あれ?」って思うのかも。

自己愛は、自分が居心地の良い空間を作るためなら手段を選びません。
気に入らない人は徹底的に排除します。
どんな抵抗をしても徒労に終わることが多く、
結局はその人の望む通り、こちらが排除されるのがベストという、
なんともやりきれない解決方法しかないみたいです。

どう考えても、長くいる職場ではないな、と思っています。
だめだこりゃ、です。
たとえ自分が被害者でなくとも、誰かがそうされるのをみるのも嫌。
今年度で私は異動願を出します。

モラハラやいじめの加害者は皆人格障害です。
いったい私の職場、どうなっているんでしょうか。
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だめだこりゃ

世間ではまだGWですが、私は今日から仕事開始でした。
妹も帰り、またにゃんことふたりきりの生活に戻りました。

さてさて、先日職場で噴火した私です。
噴火の様子↓ 
http://onespool.com/archives/8769000.html

理不尽と思われることは相手にハッキリ伝えました。
私は何も、職場を混乱させたいわけじゃないのです。
お互い譲り合って、改善できることは改善しましょう、と。
そうでないなら、物を言う意味がない。
単に不満を述べるだけになるし、それは「愚痴」です。
何か言う場合は、改善策を講じないと。

まだここ数日ですが、いくらか職場の居心地が良くなった気がします。
私は耳が遠いので、噂が耳に入ってこないだけかもしれませんが(笑)。
取り敢えず、先日の件について、変な話は聞いてません。
私の周りの妙な空気がなくなった気がします。
「言う時言う人」と認識されたのか。

がしかし。
今度は不満の矛先が、新人さんに向けられつつある。
まったく、どこまでくだらないのか・・。

新人さんには3歳と1歳の子どもがいて、
平日の日中しか働けません。
それを承知で雇ったのはうちの事業所です。
「土日祝が休み、夜勤が出来ないのは困る」
と、先日私と話し合いになった片方が「仲間」に仰ってました。
いつもながらの不満丸出しの口調です。
「そういう人にいてもらっても意味がない」
この方、社長ですかね(苦笑)。
(今度は新人さんがターゲットかよ)
私は何も言わず場を離れました。

確かに、オールマイティの人が望ましいのは事実。
すべてのシフトが出来ればそれに越したことはないのです。
出来ない人がいれば、出来る人がカバーしなきゃならん。
実際、祝日の多い今月のシフトは酷いもんでした。

がしかし。
不満を新人さんに向けるのはおかしいです。
言うなら事業所に、上司に言わないと。
「もう一人、土日祝も夜勤も出来る人を雇わないと、私は困ります」
と言わないと。
女は何故、誰かの同意を求めるのか。誰かを巻き込んで、自分が強くなったように錯覚してしまう。
これがまた「そうだよね」「そうだよね」と賛同する人が増えると、
また私の時のようになってしまうんです。

(私が本当に言いたかったことは伝わっていないんだな)
そう思いました。

この方は40数年間、心理誘導やら情報操作にばかり長けて生きてきたのか?
ただの意地悪にしか思えません。
うんざり!!!

どうしたら自分の不満も解消され、場も混乱せずに済むか、是正されるのか、
頭を使って考えてください。
何処の誰に苦情を言うのが正しいのか、よくよく考えてみてください。

これは、「だったら辞めます」に直結する大きな問題です。
簡単に「愚痴」として述べるなよ。
誰かを排除することが目的なら、中学生以下だよ。

まぁ言いたいことはたくさんありますが、
「新人さんに向ける不満ではないよね」と、
今度その話題になったら言おうと思います。

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とにかく立場の弱い人を孤立させるやり方が胸糞である

今日、私はついに噴火しました(苦笑)。
モラハラについて、です。
まさか自分でも今日噴火するとは思ってなかったので、家に帰ってから驚いています。
てか、しばらく自己嫌悪に打ちのめされました・・・。
相方さんからすぐ電話が来て、話してラクになったんですがね・・・。

思ってたことぶちまけました。
「あのさぁ、ずっと黙ってたけど、」みたいな切り出しで、結構感情的に言ってしまいました。
「いったい何なの?!」
いつものパターンで向こうから「今の口調気になったんだけど何?」みたいに言われたので。
2対1という構図(もちろん向こうが2・笑)だったんで、
途中で「この際、第三者交えて話ませんか?」と提案。
「おう、上等じゃねぇか、やるべ」とは言わなかったけど、
お二人はそんな感じで返してきました。
「いいよ!第三者とあなたとこっち全員で!」
とわけわからん提案されたんで、
「は?それは嫌だわ。1対1と第三者でしょ?全員ってなんだそれ」
と私も口調荒げて言い返す。
まぁ最初は子どものケンカみたいな感じ。
冷静に、とは思ったけど、この状況は感情ぶちまけたほうがいいと、本能的に感じました。
今まで淡々と受け流してきたんです。
この人も怒ったら感情的になるんだ、と認識させたかったのかも。

人と人、もめ事になれば結局「言った言わない、やったやらない」になるんです。
この場も、そうなりました。
「この時あなたはこう言ったよね。そして腕を叩いたよね?」
先日ブログで書いた件をぶつけました。
「そんなことしてません!」
彼女は顔を真っ赤にして言いました。そして、
「なんでそんな嘘言うんですか?そんなこと言って私を貶めたいの?」
「嘘じゃないし。実際あなた私の腕を叩いたからね」
「やってません!」
もう、私も頭にきたので言ってしまいました。
「私は日記書いてるし、全部あなたに言われたことやられたこと書いてますから!
それとも興奮しすぎて自分のやったことも憶えてないの?」
・・・言ってしまいました。病気のせいかもしれないのに、言ってしまいました。
「それは叩いたんじゃなく軽く触っただけだよね?」
あらら、なんか言ってることが変わってきましたよ。
「いいえ、叩かれたと私は感じたから。なんだそれと思ったわ」
「軽くポンってやっただけでしょ」
「だからもう、それでアウトなんだよ、〇〇さん!」

そこで電話が鳴った。(妙なタイミングだ)
閑話休題だ。

ヒートアップしてたものが一気に冷めました。
そしてこれまた妙なタイミングで、新人さんが子ども連れて遊びにきた(笑)。
何故このタイミングで来たのかな、不思議だ。

皆少し冷静になり、私は残業で人を待たせていたので、淡々と引継ぎをし、
(仕事になると私は淡々としてしまう。まさにビジネスライク。それが「冷たい」と映るとも言われました)
そのあと、彼女が硬い表情で「すみませんでした」と。全然すみません、って感じの口調ではないし。
なので「何が?」と返しました。そんな口調で何に対して謝ってんの?と思ったので。
「キツク言ったことと叩いたことです」謝りたくない!という気持ちが丸出しでした。
しかし、私も謝りました。言い過ぎたことや受け止める態度が悪かったことについて。

ここからがようやく「話し合い」でした。今までのは「ケンカ」。
まず、彼女の口調がキツすぎること。
いきなり頭ごなしに怒られたら、こっちも壁を作ってしまうこと。つっけんどんな態度を取ってしまうこと。
こっちにも感情があってずっと腹が立っていたが堪えていたこと。
そして、どうして私ばっかりに言うのか?同じ失敗した他の人には言わないのは理不尽だということ。

「自分が「キツイ」のは家族からも言われててわかってるの」、と彼女は涙ぐみ・・。
それは、そういうあなたに出くわしたら私もすぐシャッター下ろしちゃうし・・・ごめん。
お互い性分だから仕方がないよ・・。
でも気をつけていこうね、と。
私ばかり怒られ理不尽に感じる、というのはお二人も自覚があった様子。そわそわしてました。

バックで上司と繋がっている人には何も言わないんですよね。
お二人とも私には凄く強気で言ってくるのに、なんか変じゃない?と言いました。

まぁ、いろいろ皆気をつけてなんとか頑張ろう!というふうに終わりましたが。
どうなのかな。私はずっと性善説で生きてきました。性善説を信じたかったから。
だけどこの職場に来てから、疑うことも必要なんだな、と思うようになりました。
私はこれで解決した、これで終わったとは思ってないのです。
さらにこじれることも想定しています。
その時は本当に第三者交えるしかないですね。

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私が凹んでいると、普段来ないのに膝に乗って来るにゃんこ。
なにか感じるのかな?不思議です。

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